36歳女性土地除霊、知り合いに浄霊と除霊

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2018年、4月に念願の新築1戸立てに引越しをしました。
新しい環境で、小さな子供もいるので、今までの狭い賃貸より伸び伸び生活が出来る喜びと、ローン返済の為がんばらないと!!というとてもイキイキした気持ちでいました。

それから3ヶ月後、急な眩暈で倒れました。同時に過呼吸も起こってしまい、3日間寝たきりで、動くと眩暈と過呼吸が同時に起こってしまうという現象に襲われてしまいました。
はじめは、引越し疲れやパートを増やしたせいかな。と思っていましたが、以前から少し敏感な私は、新居に引っ越してきてからの変化に気づきました。

落ち着いて考えてみると、旦那が人が変わったかのように子供にあたるようになっていました。
また、上の子は前の家に帰りたいとしきりに言い出し。
下の子に関しては、おばあちゃんがいると言っていました。

運がいいことに私の周りには、霊媒関係の方が知り合いでたくさんいましたので、まさかと思い相談をしました。

すると、やはり新居を建てた土地に問題があったのです。
一応調べて頂いていたのですが、(私も多少敏感なので)
「あんたが選んだ土地なら大丈夫」とのことで安心していました。が、その地を気に入り選んだのは旦那でした。

土地とは、古く昔からいろいろなものが染み付いているもの。
その土地との縁は、カルマだということ。
その土地に私たち家族が選ばれ、呼ばれたのだと。
そしてそのことにも意味があり、学び成長し、土地を発展させることが指名とのこと。

しかし、私の体調は良くならず、指名を全うするにも力が足りません。土地、家、私たち家族を丸ごと、除霊して頂き、守って頂きました。

そもそも、昔このあたりでは大きな死刑場などがあったとか、そこには、死刑される人、また、看守などいろんな人の住まいがあり、私には、死刑される人(死への恐怖から眩暈・過呼吸)旦那には、体罰などをする看守(子供に激しくあたる、いつもイライラしている。)がそれぞれ憑いていました。
一番かわいそうなのは子供たちです。どうにかしないと!!の一身で頼みました。

また、運がいいことに、知り合いの霊媒氏の方は土地の除霊も出来るほどの強い力を持った方でした。(土地は怖いので、手を出す霊媒師は少ないとのこと)本当に良かったです。

その後、私の体調も少しずつ良くなり、体力ももどりつつあります。また、今回の一番の幸運は、私の体調にすべて現れたということ。これが旦那なら、仕事が出来ず大変です。これが子供なら・・・考えるだけでもぞっとします。

この経験を踏まえ、この土地をで家族円満に反映していくことを指名に、強く生きていくこと。また、いろいろな方に助けられ、初心に戻り心から感謝することを気づかせて頂きました。
すべての出来事に感謝しております。

除霊・浄霊 霊のおはらい方法

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