47歳 夫婦であるお寺のお婆さんに助けてもらった話です

公開日:  最終更新日:2019/07/29

私は現在47歳で 人と土地とそこに宿る何かで困り結局 霊視してい叩いた時の話になります。

数年前 妻とそろそろ家を購入するために土地を探していた時の事でした。勿論 予算もある事なので分かり易いような大手の手掛ける住宅地はなかなか購入することが出来ませんから既存の売地を見て回っていました。

ですが土地と家 そして無理のないローンで買える土地とゆうのはなかなか無くて その中で一つの土地で予算に見合うものが見つかりました。

しかし いわゆる変形した土地で現状その土地の中には使われなくなった配管・ゴミ・建設現場で使っているような足場などが沢山置いてありました。

しかし 土地を見すぎていて疲れていたこともあり購入に向けて話を進めていました。ですが次から次へと問題が出てくるのです。

最初は隣接した土地の持ち主の方から 私たちが土地を買ったら自分たちに土地を売ってほしいとゆう話 正直 その方たちも個自身の都合しか言わない そして 役所に届けでて住宅地として申請すれば車が乗り入れる事が出来ない問題など 道幅に対して土地そのものは広さなどは問題がないのですが 次から次へと問題が起こるのです。

しまいには担当しているホームメーカーの方まで私たちを担当しているとゆう事で会社を首になったとゆうのです。その話も実際に担当の方が首になってから電話をかけてきて出てこれないかとゆう話で喫茶店まで呼び出されご本人から実際にお聞きしました。

とにかく人に恵まれないとゆうか土地に拒まれているとゆうか・・・問題が次つから次へと起こります。ですがある時ふと土地に拒まれているのではなくてその土地に手を付けてるのは辞めた方がいいと言われているような気がしてきたんです。

そして知り合いから以前 土地について霊視してくださる方を聞いたことがあり 多分 確かではなかったのですが あるお寺に電話してみるとあっけなく今から視ますとゆう話になりました。

凄いのは そのお寺に行く道中にも携帯に電話がかかり今度は不動産屋から身に覚えのない20万円を払えと言ってくるんです。完全に何かがおかしいんです。その土地に関係する何もかもがオカシイと改めて感じていました。

そしてそのお寺の場所は印象的で本当に人里離れた山の奥にあり恐る恐る人の気配がしないのですが大きな声で挨拶するとお婆さんがあぁー貴方達だねっと一言いって本堂で待っていなさいと言われました。

そうして20分くらい待ってから そのお婆さんと若い僧侶のような方が本堂に見えられ 私たちと向かい合い 貴方たちを今から払うけど その前に そんな土地に手を入れちゃだめだよって言われました。

私も何故か心に余裕が出てきたせいか ですが 予算もあるし良いところがないしと反論しました。凄いのはそのお婆さん 私が何も言ってないのに 貴方の手をかけているのは こんな土地でしょうと知らない筈の立地を説明をしてきたんです。

土地とゆうのは触っちゃいけないところもあるんだよ 本来なら 貴方は龍のついてるからとても強いのにとも言われました。そして そのお婆さんいわく 私たちの今住んでいるところの近くに貴方の住む土地があるよとも言われました。

私は返す刀でそんなところありませんよ。高くて私たちには買えませんと また言い返しました。お婆さんは また いやあるんだけどねぇ~と言って 今からお祓いするからそして 土地が決まったら 決まるから そしたら またおいでと言われ お礼をお渡しして家路につきました。

そのあとすぐに 今まで色々 問題をぶつけてきた人たちがいきなり大人しくなり 極めつけは 土地があったんです。そのお婆さんが全て言った通りになったのです。

ですが お婆さんに言われたことが当たりすぎて逆に怖くなり おいでと言われたけど参拝だけして帰ってきてしまいました。あの時のあ婆さん有難うございました。土地は舐めたらいけないと本当に思います。

本物の霊能者に気軽に霊視してもらう方法とは?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
PAGE TOP ↑