32歳 女性 偶然主人に霊視をしてもらった

公開日:  最終更新日:2019/07/31

私は現在30代の主婦です。
霊視してもらったというか本当に偶然ではあるのですが、私の主人がそのような感覚を持っていると教えてくれました。

付き合った当初から霊視、人間の色が何か見えると話していました。

面白半分で私の色は何色か?と霊視してもらいましたね。
主人からは白濁した白と言われました。

人間の色とは一色ではなく、何色も混じりきった状態にあるのだそうです。

私の場合白濁した白というのは素直ではあるけど、他の人間左右されやすいということを暗示しているみたいですね。

影響はされるもののしばらくすれば元には戻る、ただ完全に白に戻るわけではなくて多少なりその後も影響を受けてるから白濁した白っぽいオーラになってしまっていると言うことでした。

その他にも私の姉や母のオーラも霊視してもらいました。

姉はどきつい赤、母は青に見せかけた赤だそうです。

姉の場合は感情的で攻撃的であるという暗示みたいですね。

母の場合は一見冷静に見えるものの、実は姉同様に感情的で攻撃的な本心を持っているということでした。

私のように白濁した白という色は、実は自分に自信を持っていないということでもあるため、見透かされた時はぞっとしましたよ。

姉や母に言っても信じてはいないようでしたが、客観的に見て2人共攻撃的で感情的ですので間違っていません。

1番怖かったのが人の死を軽く霊視した時でした。

主人が私の実家に来た時、おばあちゃんにあったのですがその時ヤバイと呟いたのです。

実家を出た後何がヤバイのか?と聞くと、おばあちゃんの寿命がもう長くないと言われました。

オーラが消えかかっていると言い、持って後2~3年だろうと正確な年まで答えていました。

本当にその言葉から2年後、おばあちゃんは老衰で息を引き取りました。

霊視は持って産まれたものだそうですが、その能力を生かせるのはそんなにないそうです。

ただオーラの色がどす黒くヤバイ色をしている人間は、余程の危険人物らしく危険を回避できるくらいには役に立つだけということでした。

本物の霊能者に気軽に霊視してもらう方法とは?

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