30歳憑りつかれた女 霊能師のズバリにビックリ!!

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はじめまして。

40代後半の霊感の強い女性です。


子供の頃から霊感が強かったのでよく片頭痛をおこしたり癇癪をおこしたり、昼間でも一人ではお手洗いにも行けないほどの怖がりで、見えるもの、聞こえるもの、感じるものを大人に話すと気味悪がられたり嘘つき呼ばわりをされたものでした。


大人から嘘つきだと叱られるのでずっと気のせいなんだと思い込むように気を付けて大人に成長していきました。


そして30歳を迎えたころ、大きなトラブルに巻き込まれ鬱病になってしまった私は家に閉じこもる日々を過ごしていました。


ある日、妹が私の部屋にやってきてカメラを買ったから一枚撮らせて欲しいと言って私の写真を撮りました。


1週間ほどすると妹から電話がありました。


実は霊能師のところに私の写真を持ってみてもらったら私には7体の霊が憑りついている。


そのせいで鬱病になっているのだと。


だからその霊能師のところに直接行ってみてもらった方がいいと。


それを聞いも私はびっくりせず、やっぱりなって思いました。


私も何かが憑りついていると感じていたからです。


その時は鬱病がひどくてとても出掛けることなどできませんでしたが年月を経てすっかりよくなったときに急に思い出して、興味本位で行ってみました。


霊能師のいる部屋に入るや否やすぐに、あなたは3年前までとても辛かったねと言われました。

私の身に起こったトラブルの大体の内容や病状までも霊視をし、私の枕元に毎晩立って、応援をしてくれる女性がいると教えてくれました。

その女性は母の姉妹で早くになくなった方だと。

実は私の母の姉は31歳で癌の為に亡くなっていたのでその叔母が私の守護霊をしてくれていたのだと知りすぐにお墓にお礼を言いに行きました。


その後、また忘れた頃に妹が見せてくれた1枚の写真を見て背筋が凍りました。

苦しそうな6人の男女不明な顔と犬一匹が私の顔と体にしがみついているのです。

そうです、あの時妹が霊能師に見せた私の写真です。

犬だと思ったのは実は狐だったようです。


当時付き合っていた彼氏から全て私の所に来てしまったのだそうです。

その彼とも別れ新しい生活を送ったことで全部離れていったみたいです。


私のみてもらった霊能師は町の電気屋を営むごく普通のおじいさんで金儲けの為にみているわけではないのでよかったのですが、中には霊視をしてすぐに浄霊や除霊をするから30万円を用意しろ、浄霊しなければ災いが起こると言って脅かしてお金を請求する人も実際いました。


だからこれから霊視をしてもらおうと考えている方は気を付けてくださいね。


そしてもし脅かしてお金が必要だと言われたら、すぐに返事をせず、もしかしたら詐欺師かもしれないのでセカンドオピニオンで他の霊能師にもみてもらうことをお勧めします。


霊能師にみてもらう金額は大体どこでも3千円程度です。

本物の霊能者に気軽に霊視してもらう方法とは?

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