30代 女性 体調不良のため霊視をしてもらった

公開日:  最終更新日:2019/10/19

生まれも育ちも沖縄です。

30代です。

霊視をしてもらったのは、20代後半の頃です。

沖縄には、昔からユタと呼ばれる方が多数います。

本物のユタは、知り合いを通して探すしかありません。

なかには、高いお金だけを取る偽物のユタも多数言います。

霊視をしてもらったのには、訳があります。

結婚をして、新居に引っ越し後、体調を崩し毎晩、熱が下がらずうなされる日が数日間続きました。

電気をつけていても、一か所の部屋だけ妙に暗い部屋があり、そこには何かがいると霊感もない私も夫も、そう思っていましたがまさか、そんなことはないだろうということで、三か所の病院に行きましたがどこも以上なく、これはおかしいと実家の母がユタを探してくれてみてもらいました。

すると、以前住んでいた住人が、病気をしてこの部屋でなくなっているというのです。

そうです。

前の住人が、まだこの部屋の中でさまよっているというのです。

まさか、不動屋さんからも何も聞いていないしそんなことがあるわけがないと思いましたが、それとなく実家の母が住人の方に尋ねてみると、数年前に病気をしていて一人暮らしをしていた男の人がこの部屋でなくなったというのです。

引っ越ししようかどうしようか迷いました。

でも、引っ越ししてすぐだし環境もとてもよかったので、みてもらったユタにお祓いをおねがいすることにしました。

旦那は、お祓いするよりかは引っ越したほうがいいんじゃないかと言っていました。

まずはお祓いをしてから治らなかったら引っ越しを考えることにしました。

お祓いをしてもらった翌日から嘘のように、熱も下がり、元気になりました。

そのご、引っ越しすることなく平穏な毎日を過ごすことができています。

そのゆたに、ひぬかんを仕立ててもらい、毎月旧暦の1日と15日にお線香をあげて家族の健康をお祈りしています。

また、屋敷のうがんの仕方も習い、自分で屋敷のうがんをしています。

昔から、医者半分ユタ半分といわれています。

ユタを信じてお祓いをしてもらいよかったとおもっています。

本物の霊能者に気軽に霊視してもらう方法とは?

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