24歳男、霊視のおかげで気持ちが前向きになった

公開日: 

私は、2歳の子供と妻と3人で暮らしている既婚者男性です。

私が、霊視してもらったには18歳の時でした。

特に自分から霊視をお願いしたわけではありませんが、身内の1人が霊視を行える人などでしてもらいました。

たまたま身内で集まる機会があり、数年ぶりにその人に会いました。

私の母親が、霊視をしてもらいなさいと、その時に言われ私はそんなこと本当にできるの?と半信半疑の会話を母親としていると、その身内の人が(1っ回してあげよう)と言いました。

そして私は霊視をしてもらうことになりました。

霊視と言っても特別な儀式みたいなことをするのではなく、手相といくつかの質問とじっと顔を見つめられたぐらいでした。

そして1時間かからないぐらいで霊視が終わりました。

そしてその結果、私に悪い霊はついていないとのこと。

むしろ、私の先祖が守護霊となって守ってくれている、それも守護が大きいと言ってくれました。

その時私は(そうなんだ)ぐらいにしか思いませんでした。

正直、守られているとかの実感は全くなくむしろ昔から運が悪い方でした。

もっと守ってくれよ、とすら思ってしまいました。

霊視してもらってから8ヶ月ぐらいたった時のことです。

私は、夜遊びばかりしていてその日も朝方5時ごろに遊びから帰るのに車を運転していました。

ここ1週間ぐらいまともに寝ていなかったので、運転中に寝てしまっていました。

ほんの一瞬目が覚めると、赤信号が見えました。

ブレーキを踏みました。

が間に合いませんでした。

その時交差点でした。

私は10tトラックと事故しました。

運悪く、トラックが走っていたのです。

救急車の中で、走馬灯を見ました。

やはり、運悪いなあと思いました。

それ以上の記憶はありません。

翌日、病院の医者に(本当に運が良かった)と言われました。

なんで?と思うと、(後数秒遅かったら、まともに衝突して即死だ)と言われました。

私は、トラックの端っこに衝突したようです。

私は、守護霊が強く守ってくれたんだと率直に思いました。

その気持ちがあるのも、あの時に霊視してもらったおかげです。

本物の霊能者に気軽に霊視してもらう方法とは?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
PAGE TOP ↑